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自己嫌悪に陥った夜に

一人でいるのが好き。

でも、人といるのはもっと好き、たぶん。

ひとりぽっちは淋しすぎるから。




あなたと一緒にいたい、たぶん。

あなたにもっと愛されたい、たぶん。

あなたのために何かしてあげたい。

優しいあなたが好きだから。



「好き」といえたらどんなに楽だろう。

「好き」と言えないから好きじゃない振りをする。




私はいつも嘘つき。




でも、今夜は少しだけ素直になって

大好きなあなたの背中をぎゅっと抱きしめよう。

夢の中で。

あなたに気づかれないよう。








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詩はよく分かりません。

えっと、なんとコメントすればよいのでしょう?
(詩ですよね。誰かへのラブレター?ですか?)

(>_<)

もっとちゃんと詩みたいになれば好かったですね~(^_^;)

単なる独り言ですので、お気になさらずに(恥っ!!)

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  • Author:BOO
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    四ひきめのこぶたが 家たてた
    小さい小さい 家たてた

    無鳴 不鳴 憂鳴と風ふいて
    風見の鶏の 泣く夜は
    憎き仇敵の オオカミさえも
    灯と人恋しと やってくる

    四ひきめのこぶたが 家たてた
    わらでも 木でも 
    レンガでもない

    しあはせ という名の
    家たてた

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